【足利市】キャッチャー返球イップスが2回で改善|16歳高校生の喜びの声
今回は、足利市から来院されたキャッチャーの返球イップスに悩んでいた16歳高校生の喜びの声をご紹介します。
キャッチャーからピッチャーへの返球ができなくなり、その後はキャッチボールもまともにできない状態になっていましたが、2回の施術で普通にキャッチボールも返球もできるようになったと感想をいただきました。
- キャッチャーからピッチャーへの返球ができなくなった
- 悪化してキャッチボールもまともにできない状態になった
- 2回の施術でキャッチボールも返球もできるようになった
- 技術的なことではなく、気持ち的なことで改善できたと実感
キャッチャー返球イップスが改善した高校生の感想

1、来院前のお困りの症状は何でしたか?
キャッチャーからピッチャーへの返球ができなくなった。
それが悪化して、キャッチボールすらまともにできなくなってしまった。
2、何回の施術でどのような状態になりましたか?
2回の施術で普通にキャッチボールも返球もできるようになった。
3、施術を受けた感想をお願いします。
正直、最初は疑いもあったけど、施術で本当に反応が出て自分でも驚いた。技術的なことでなく、気持ち的なことで改善できたので、根本的に治せた感じでよかった。
4、他院ではなく当院を選んで頂いた理由は何ですか?
家から一番近かったのと、他ではやってないような施術内容が紹介されていたから。
5、まだ来院されていない同じ症状に悩んでいる人へメッセージをお願いします。
自分も最初は、自分で治そうと、頑張ったけど、悪化していく一方だったので、一人で抱えこまずに、来院して施術を受けた方が、気持ちも楽になるし、きっと治ると思うので、来院されるがいいと思います。
※年齢:16歳/性別:男性/職業:高校生/掲載許可:いただいています
キャッチャー返球イップスが改善した経過
今回の方は、キャッチャーからピッチャーへの返球ができなくなり、さらに悪化してキャッチボールもまともにできない状態になっていました。
施術では、投げ方やフォームを修正するのではなく、返球やキャッチボールをするときに心と体にどのような誤作動信号が起きているのかを検査し、調整していきました。
本人も感想の中で、「技術的なことでなく、気持ち的なことで改善できた」と書いています。
2回の施術後には、普通にキャッチボールも返球もできるようになりました。
野球で近距離の送球ができない、キャッチャーからピッチャーへ返球できない、投げようとすると腕が固まる原因については、野球イップスの原因と改善方法で詳しく解説しています。
キャッチャーの返球イップスでお困りの方へ
野球イップスでは、遠投はできても近距離の送球ができない、キャッチャーからピッチャーへの返球だけができない、投げようとすると腕が固まるといった症状が起こることがあります。
当院では、イップスを単なる技術不足としてではなく、心と体の誤作動信号が特定の送球動作と結びついた状態として検査・施術しています。
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