病院のジストニア治療効果が思わしくない方へ【脳の誤作動記憶調整】

ジストニアにお困りの方へ イップス・ジストニア
  • 首が勝手に回ってしまう。
  • まぶたが閉じてきて目が開けにくい。
  • 字や絵を書くのに手が言うことを聞いてくれない。
  • 声が出ない、声が震える。
  • 指が不自然に動いてしまう。
  • 首がガクッと下を向いてしまう。
  • 楽器が弾けなくなった。
  • マウスを使っていると指がピンっとしてしまう。

これらのように、身体が思い通りに動かず、勝手に動いてしまう、力が抜けなくなってしまう、という悩みをお持ちの方へ。

 

それはジストニアかもしれません。

 

この記事では、ジストニアについて解説しつつ、

原因不明のジストニアに対する当院の新しいアプローチ方法をご紹介します。

 

原因不明の定義としては、脳に器質的異常がみられない、遺伝子異常がない、薬の副作用ではないジストニアということです。

 

本記事を読み、初めて「ジストニア」という言葉に出会い、自分の症状と同じようだと思われた方は、まずは病院へ行ってみることをオススメします。

専門医に診察してもらってから当院のアプローチをご検討下さい。

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ジストニアの定義

ジストニアは、反復性・捻転性の持続する一定のパターンを持った筋収縮により特定の姿勢や動作が障害される病態。

 

大脳基底核・視床・大脳皮質・脳幹・小脳などで構成される無意識に遂行される自動運動制御システムの異常として解釈され、感覚情報を処理して運動情報を制御する過程の障害が関与すると考えられている。

 

ジストニアは病名ではなく、症候名であるが、ジストニアが唯一の症状である場合は病名として用いられることもある。~ジストニアのすべて~

ジストニアの分類

ジストニアは、一次性(本態性)ジストニアと二次性ジストニアに分類されます。

一次性(本態性)ジストニア

他の診断名が付かないジストニア

  • 若年発症型
  • 成人発症型
  • 孤発性:家族性ではない。
  • 遺伝性
  • 全身性ジストニア
  • 局所性ジストニア
    • 痙性斜頸、頚部ジストニア
    • 眼瞼痙攣
    • 書痙
    • 職業性ジストニア
      • 心因性発声障害:アナウンサー、ナレーション、声優、接客業
      • 指がうまく動かない:バイオリニスト、ピアニスト、パソコン業務、書痙
      • 頚部の不随意運動:サラリーマン、OL、主婦
      • イップス:ゴルファー、野球、テニス、卓球
    • 痙性発声障害
    • その他

二次性ジストニア

脳の病気、遺伝性、薬剤性によるジストニアを二次性ジストニアといいます。

全てのジストニアは、二次性から疑うべきと言われていますので、

身体が勝手に動く、思い通りにならない、何だか変だと思ったらまずは病院へ行きましょう。

 

①脳性麻痺、脳血管障害、脳炎、先天性代謝異常などが原因の二次性ジストニア

②神経疾患が原因の二次性ジストニア

  • パーキンソン症候群
    1. パーキンソン病が原因でジストニア症状を呈する。
      • 遺伝性パーキンソン病で頻度が高い。
      • 足趾の伸展、屈曲に比較的多い。
      • 眼瞼痙攣、眼部ジストニア、痙性斜頸、camptocormiaPisa症候群などがみられる。
    2. 抗パーキンソン病薬の副作用としてジストニアを呈する。
  • Wilson
    1. 銅輸送蛋白の遺伝子変異により、肝臓や脳に銅が蓄積する常染色体性劣性遺伝性疾患。
    2. 局所性、全身性のジストニアがあり得る。
    3. 進行性。

③薬剤性の二次性ジストニア(遅発性ジストニア)

  • 抗精神薬などを長期間服用している人に多い。
  • 1日~1週間程度、薬をやめればジストニアがおさまる。
  • 遅発性は一般的に長期を意味するが、実際は短期間の場合もあるので安全な期間はない。
  • 原因薬物の服用期間が短い方が寛解しやすい。
  • 薬物の中止によって発症することもある。

 原因薬物

  • 抗精神病薬
  • プロクロルペラジン(ノバミン)
  • メトクロプラミド(プリンペラン)
  • 抗うつ薬(選択的セロトニン再取り込み阻害薬、モノアミン酸化酵素阻害薬)
  • 抗てんかん薬(カルバマゼピン、フェニトイン)
  • ベンゾジアゼピン系薬物
  • カルシウム拮抗薬
  • 全身麻酔薬
  • トリプタン
  • 抗マラリア薬(クロロキンなど)
  • コカイン
  • エクスタシー(3,4-メチレンジオキシメタンフェタミン:MDMA

ジストニアの症状は?

眼瞼痙攣

  • まぶたを開くことが困難。
  • 歩行中に目が閉じてしまい人や物にぶつかる。
  • 光に不快さ、痛さを感じる。

痙性斜頸

  • 首が勝手に動いてしまう。
  • 首が勝手に傾く。(前後、左右)
  • 首の可動範囲が制限される。
  • 首の痛みを伴う。
  • 肩が上がる。
  • 側彎症を呈する。
  • パターンは様々だが、個人ごとに一定している。
  • 痙性斜頸の半数は精神的な負荷が発症誘因と考えられている。

書痙

  • 字、絵が円滑に書けない。
  • 指に力が入ってしまう。
  • 指・腕がうまく動かせない。
  • 力が入らず、ペンが持てない。
  • 筆圧が強過ぎる、または弱い。
  • 高ストレス状態で長時間書字することが発症誘因と考えられている。

発声障害

  • 声が思い通りに出せない。
  • 圧迫された声、頑張って出す声、締めつけられるような声
  • 声が途切れる。
  • 声が震える。
  • 声が出ない。

職業性ジストニア

バイオリニスト

  • 弓が引けない。
  • 力のコントロールができない。

ピアニスト

  • 力が入らず鍵盤を弾けない
  • 指が動かない。

アナウンサー、ナレーション、声優、接客業

  • 声が出ない(発声障害)

パソコン業務

  • キーボードが上手く打てない。
  • マウスをクリックする指が伸びきってしまう。

スポーツ選手

  • イップス
  • 思い通りに身体が動かない。
  • 身体が固まってしまう。
  • 投げられない。
  • 打てない。
  • ステップがわからない。etc

ジストニアの特徴

ジストニアには以下のような特徴があります。

①常同性

  • 姿勢異常や運動パターンは患者毎に常に同じであり、日によって姿勢や痛いところが違うということはない。

②動作特異性

  • ある動作をしようとするとジストニアの症状が出るということがある。

③感覚トリック

  • 特定の感覚的な刺激によって症状が軽快する事がある。

④早朝効果

  • ジストニア患者は起床時に症状が軽い事がある。

⑤オーバーフロー現象

  • ある動作を行う際、その動きに本来不必要な筋が不随意に収縮する現象

⑥フリップフロップ現象

  • 症状があるきっかけで急に増悪したり軽快する現象

ジストニアの統計

一次性ジストニアは、10万人あたり16.43人。

局所性・分節性ジストニアは、10万人あたり15.4人。

眼瞼痙攣は4.2人。

痙性斜頸は、5.0人。

軽症例や調査法によるバイアスが様々な可能性から過小評価の可能性も示唆されている。

つまり、もう少し多いかもしれないとされている。

ジストニアの原因は?

大脳基底核・視床・大脳皮質・脳幹・小脳などで構成される無意識に遂行される自動運動制御システムの異常として解釈され、感覚情報を処理して運動情報を制御する過程の障害が関与すると考えられている。

二次性ジストニアは、脳性麻痺、神経変性疾患、代謝性疾患、遺伝子異常、薬剤性などが原因とされていますが、

一次性ジストニアは、原因が不明な点が多く、反復作業、ストレスなどが原因とも考えられています。

ジストニアは何科に行くの?

神経内科

ここまで読まれてジストニアかな?と思われた方は、お近くの神経内科をお探し下さい。

ジストニアの診察

神経内科に行かれる前に以下の点をまとめて置くと診察がスムーズだと思います。

①ジストニア症状が発作性(突然)に起こるのかどうか?

②どのような時に出現するのか?

安静時に出る?

ある姿勢を取ると出る?

身体を動かすと出る?

③どのような刺激や運動で出現するのか?少なくなるか?

④その場で出現させられるのかどうか?

もし、症状が出ているのをビデオ撮影できるならば持参しても良いと思います。

ジストニアの検査

検査はどんなことが行われるのでしょうか?

医師との問診から始まり、

  • 表面筋電図
  • 針筋電図
  • 頭部MRI
  • 血液検査
  • 尿検査
  • 髄液検査
  • 遺伝子検査など。

ジストニアの病院での治療は?

ジストニアには、薬物療法、ボツリヌス注射、手術が行われます。

その他、電気療法、心理療法、鍼、リハビリなどが行われます。

薬物治療

  • ジストニアに効果・効能のある薬はまだない。
  • トリヘキシフェニジル
  • ジアゼパム
  • クロナゼパム

ボツリヌス治療

  • A型(ボットクス)、B型(ナーブロック)ある。
  • 眼瞼痙攣、痙性斜頸のみ効果があるとされ保険適用です。
  • その他のジストニアでは保険適用外。

手術

  • 保存療法で効果が得られない場合に選択される。
  • 症状、分布、年齢によって選択される。

定位脳手術

  • 凝固術
    • 脳内の標的部位を破壊する方法
  • 脳深部刺激療法(DBS
    • 高頻度電気刺激療法

眼瞼痙攣眼科手術

痙性斜頸選択的末梢神経遮断術

その他の療法

MAB療法Muscle Afferent Block

  • 筋肉内に局所麻酔薬と純エタノールを注射し、筋弛緩を図る治療法。

バクロフェン髄注療法

  • バクロフェン薬液を髄腔内に投与する治療法。
  • 投与するためには、体内にあらかじめ薬液ポンプシステムを植え込む必要がある。

経頭蓋脳刺激法

リハビリテーション

  • 筋力訓練は望ましくないとされている。
  • 姿勢異常には、鏡の前で正常姿勢を学習する訓練をする場合がある。

心理療法

日常生活の注意点

  • 罹患部位の安静は不要、可能な動作は行って良い。
  • 休業の必要もなく、むしろ長期間の休業は復職への心理的障壁を形成し、復職自体が心理的負荷となってジストニアの悪化をきたす可能性もある。
  • 食事制限も不要
  • 心身ストレスにより増悪することが多いが、逆に適度の緊張が有益な例もある。
  • 感覚トリック、早朝効果を持つ患者は積極的に利用する

ジストニアは治るのか?

自然寛解、治療介入後寛解ともに寛解率に関する報告は少ない。

痙性斜頸に関して、3%、12%、23%など様々な報告がされている。

ジストニアのメカニズム

ジストニアは、大脳基底核・視床・大脳皮質・脳幹・小脳などで構成される無意識に遂行される自動運動制御システムの異常として解釈され、感覚情報を処理して運動情報を制御する過程の障害が関与すると考えられている。

それにより、反復性・捻転性の持続する一定のパターンを持った異常な筋収縮、共収縮が起こる。

共収縮は、主動筋と拮抗筋とが同時収縮してしまう異常運動のこと。

ジストニアと心の関係性

一次性ジストニア(本態性ジストニア)、つまりは原因不明のジストニアには、ストレスが関係している可能性があると言われています。

 

ジストニアの原因とされる大脳基底核は、

大脳基底核ー視床ー大脳皮質の神経ネットワークを形成し、

運動機能だけでなく、情動や気分、報酬、実行機能に関与しています。

 

また、大脳基底核の線条体の一部は、大脳辺縁系(情動系)からの入力を受けて調整に関与していることがわかっています。

 

無意識に遂行される自動運動制御システムは、情動系(ストレス)に影響され誤作動を起こした結果、ジストニアという運動障害を起こす。

 

現在の脳科学で情動は、

外界からの情報刺激が脳に入力されると、無意識下で情動系が反応し、内分泌系、自律神経系、筋骨格系を介して身体反応が表出される。それと同時に、感情を認識します。さらに、その身体反応や感情が脳にフィードバックされ、情動が修飾されると考えられています。

 

ジストニアは、

外界から脳へ入力された情報刺激に、無意識に心が反応し、さらに、その反応情報が運動を司る脳システムへと入力され誤作動を起こす。その結果、脳から身体へ出力される運動命令に誤作動が生じ、運動障害が起こるということです。

さらに、その神経回路を脳が学習記憶してしまった結果、運動障害が繰り返されます。

 

私たちは、日々、五感を通して膨大な量の情報を外界から受け取っています。

もし、その全てを記憶していたら情報公害になってしまい、本当に必要な情報を見失ってしまいます。

本当に必要な情報とは、自分にとって記憶しておき、すぐに取り出すことが必要な情報です。

「すごく嬉しい」を記憶しているのは、そういう成功体験を再度経験する確率を高めるためです。

「すごく嫌なこと」「恐怖体験」を記憶しているのは、そのような失敗体験を繰り返さないためです。

その状況につながった情報を覚えておくことで、その体験確率が高まります。

 

このように、情動と記憶はジストニアに極めて深い関係にあると考えています。

当院のジストニア治療について

当院ではジストニアに対して、

身体から脳への入力無意識に遂行される自動運動制御システムを誤作動させる無意識の心に注目して施術を行なっています。

病院と異なるアプローチをお考えの方に好評です。

神経系の調整

脳への入力は五感を使い末梢神経系を介して入力されます。

この末梢神経系に機能異常があれば脳に入る情報をすでに誤作動していると言えます。

この末梢神経系の調整をカイロプラクティックテクニックの1つであるアクティベータメソッドを用いて調整していきます。

アクティベータメソッドは、あなたの身体を検査道具として使用します。

アクティベータメソッド検査中の画像です。

アクティベータメソッド検査中画像です。

神経機能検査

様々な動きを行なってもらったり、

施術者があなたの身体へ刺激を入れたりして、

あなたの身体がどのように反応するかを検査していきます。

 

機能異常の神経が見つかった場合は、アクティベータ器を用いて調整を行います。

アクティベータ治療

無意識の心調整

無意識の心とは、無意識に遂行される自動運動制御システムを誤作動させる脳の誤作動記憶のことです。

運動制御の脳と情動(心)が関係していることは、上記しましたが、さらに詳細に説明していきます。

ある条件になるとあるスイッチが入り、脳が誤作動し、結果として身体は誤作動する。

 

例えば、

「緊張する場面」になると「緊張してはいけない」という心が働きます。

この心の情報が脳に伝わると脳が誤作動します。

そして、誤作動した脳が処理決定した命令が身体に出力されます。

身体は素直にその誤作動情報に従うため身体は異常運動(ジストニア)を呈します。

 

もし、

「緊張する場面」+「緊張してはならない」=「誤作動」

が成立しなければ、ジストニアも起こらない可能性があるということです。

 

では、どのようにこの方程式が成立しないようにするかというと有名な実験があります。

パブロフの犬の条件付け実験

パブロフの犬の条件付けの実験は、
犬にベルの音を聞かせ、その後に餌が出てくることを学習させます。犬は、餌が出てくるとヨダレを垂らすので、これを繰り返し犬に学習させていくと、「ベル+餌=ヨダレ」という式が成立します。すると、犬はベルがなるだけでヨダレを出すようになります。

これが「条件付け」です。

 

犬は、ベルがなるとその後に餌が出てくると予測してヨダレを出しているのです。

特に、報酬がもらえるという予測は、学習記憶を強化させると言われています。

 

この条件付けを切るためには、繰り返し学習させていく必要があります。

それは、「ベルがなる」けど「餌が出てこない」という条件づけをさせていけば、ベルが鳴ってもヨダレは出なくなります。

 

「条件付け」とは、実験前にはなかった神経回路が作られたということです。

「条件付けを切る」とは、条件付けでできた神経回路を切るというよりも、また新しい神経回路を作るということです。

 

この実験から明らかになっているように、

ジストニアも条件付けが無意識の心にできた結果起こっていると当院では考えています。

 

ジストニアの条件付けの例をみていきましょう。

人と話す+虚栄心=首が回る
「虚栄心」:自分をよく見せようとする心
カメラの前に座る+警戒心=声が出ない
「警戒心」:間違えてはいけないと警戒する心
職場に行く+団結心=目が開かない
「団結心」:仲間に迷惑をかけてはいけないという心

 

さらに、深くみていくと、

人と話す+虚栄心=首が回る
「虚栄心」:自分をよく見せようとする心
虚栄心の背景にある「競争心」
「競争心」:他人より優れていなければならないという心
さらに、深くみていくと、
競争心の背景にある「忠誠心」
「忠誠心」:親の言うことは聞くべきという心
忠誠心を詳細にしていくと
「子供の頃、あなたは○○ちゃんより全然できないわね。」
「出来ない子はうちの子じゃないね!」と言われた「記憶」
「出来ない子ではいけない」という心に従おうとする心(忠誠心)

 

人と話す場面になると、
出来ない子ではいけないという心のスイッチが入り、
他人より優れようとし、良く見せるスイッチが入り、
脳は誤作動してしまいます。

 

人と話すのをやめることは不可能です。

しかし、自分のなかにある誤作動スイッチを認識することは可能です。

そして、その誤作動スイッチがONになっているから脳が誤作動して、結果、首が回る症状になっているんだと認識することはできます。

その時に「首が回る」というジストニア症状を治したい、治りたいという「期待」がなければ、

認識したところで変化はありません。

この施術を受けた先の報酬予測(期待)が学習強化につながり、条件付けを切ってくれます。

 

誤作動のスイッチは、ポジティブな心もネガティブな心もどちらにも起こり得ます。

なぜなら、誤作動スイッチに良い悪いという評価はないからです。

何かをきっかけに誤作動回路ができてしまい記憶されてしまっただけだからです。

 

脳の誤作動記憶調整(無意識の心調整)は、

チャートを使い、あなたの身体に誤作動記憶スイッチが何かを聞いていく施術方法です。

ソフト面調整コース説明画像

まとめ

ジストニアで病院に行って検査したが脳や身体には特に異常がみつからず、薬を飲み続けていたり、ボツリヌス注射を繰り返していたりする人のために、脳科学の視点からも納得できる、病院とは異なるアプローチ方法を解説させて頂きました。

 

ジストニアは、大脳基底核・視床・大脳皮質・脳幹・小脳などで構成される無意識に遂行される自動運動制御システムの異常として解釈され、感覚情報を処理して運動情報を制御する過程の障害が関与すると考えられています。

 

そしてそこに、情動に関わる脳が関係していると考えられています。

 

情動に関わる脳は無意識に働きます。

そのため、ご自身では何が関係しているのか気づけない。

当院には、ご自身では気づけない無意識の脳に隠されたジストニアに関係する誤作動スイッチを見つける施術方法があるので、ジストニアにお困りの人はご相談ください。

予約電話番号

0283-22-8881

 

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9:00~19:00
(19:00~予約可)
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木曜日9:00〜13:00   休院日:日曜、木曜午後(セミナー等でお休みになる場合がございます。)

ジストニアの参考文献

体の不調は脳がつくり、脳が治す―治る人と治らない人の違いは、脳と体の「学習記憶」にある

アクティベータメソッド第2

ジストニアのすべて

「こころ」はいかにして生まれるのか

感情とはそもそも何なのか

カンデル神経科学

認知行動療法実践ガイド:基礎から応用まで 第2版

心身条件反射療法研究会資料

自己紹介

自己紹介画像

篠崎大輔

カイロプラクティック、心身条件反射療法、コーチング、心理学を生かした施術でみんなを「笑顔」にするお手伝いをしています。

・WHO基準カイロプラクター
・AMI認定アクティベータ・メソッド国際アドバンス認定
・心身条件反射療法(PCRT)・プラチナ認定
・ICC国際コーチ連盟認定国際コーチ