あなたのその症状、もしかしてイップス?
スポーツ、楽器、歌などの分野で、こんな経験はありませんか?
✅ 思い通りに体が動かせない
✅ 突然体が固まる
✅ 体の感覚がなくなる
「これまで普通にできていた動作なのに、ある日突然できなくなった」
「練習すればするほど、逆に悪化してしまう」
もしこのような悩みを抱えているなら、それはイップスかもしれません。
イップスはスポーツ選手だけの問題ではなく、
楽器演奏、ダンス、歌唱、さらには日常生活の中でも発生することがあります。
「自分はもうダメかもしれない…」
そんな不安を抱え、誰にも相談できずに苦しんでいませんか?
しかし、安心してください。
イップスには必ず原因があり、正しい方法を知れば克服することができます。
ここでは、イップスの原因から治療方法、克服のポイントまで、
あなたが再び思い通りに体を動かせるようになるための完全ガイドをお届けします。
まずは簡単なチェックで、あなたの症状がイップスかどうかを確かめてみましょう。
イップスとは?
イップスは、1930年頃にプロゴルファーのトミー・アーマーが、本の中で自身のパター症状を「イップス」と名付けたことから広まりました。
イップスは病名ではなく症状名であり、現在の医学では局所性ジストニアや職業性ジストニアに分類されます。
イップス (yips) は、主にスポーツの動作に支障をきたし、突如自分の思い通りのプレー(動き)ができなくなる症状。
野球やゴルフ、テニス、ダーツなどのスポーツに多く見られる。
学術的には局所性ジストニア(職業性ジストニア)と同義と考えられ、神経疾患に分類される。
脳の構造変化が原因とされ、同じ動作を過剰に繰り返すことで発症することが明らかになっている。
【Wikipediaより抜粋】
しかし、私のイップスサポート経験では、この「脳の構造変化説」には疑問があります。
もし脳の構造自体が変化しているのであれば、手術以外では治せないはずです。
ですが、実際に手術なしで改善している人が多くいることから、原因は構造ではなく、機能の異常や信号の誤作動であると考えています。
この信号の誤作動を健全に戻すことで、以前のように自然な動きが取り戻せるのです。

2024.09.14
イップスとは? イップスは、今までできていた動作、パフォーマンスが特定の場面で制御不能になる症状です。1930年代にプロゴルファーのトミー・アーマーが自身のパター異常を「イップス」と名付けたことから広まりました。現在の医学では、「局所性ジストニア」「職業性ジストニア」に分類...
イップスの症状
イップスの主な症状には、運動障害・感覚障害・パターン化があります。
運動障害
意図しない動きが起こったり、無意識に力が入りすぎて固まってしまうことがあります。
スムーズに動作できず、プレー中に違和感を感じることが多いです。
感覚障害
野球ではボールが指に引っかかる感覚がなくなったり、ゴルフでは打った感覚がなくなることがあります。
ダーツではリリース時に違和感が出るなど、分野によってさまざまな形で現れます。
パターン化
ある特定の場面で必ず同じミスをしてしまうことがあります。
例えば、試合の時だけイップスが出る、特定の距離やシチュエーションになると体が固まるなどの症状が見られます。
イップスの原因
イップスの原因は「脳の誤作動記憶」にあります。
心と体をつなぐ信号が混線することで、意図しない動作や体の固まりが発生します。
例えば…
- 野球の投球時に「ボールを投げよう」とするのに、腕が動かなくなる
- ゴルフのスイング中に「クラブを振りたいのに」止まってしまう
- ピアノを弾こうとすると「指が固まる」
このように、イップスは「やりたい動作」と「体の反応」がズレることで発生します。
精神的な問題や技術の問題が原因と考えられることも多いですが、それは誤った解釈です。
イップスの本当の原因は、脳が誤作動を記憶してしまっていることにあります。
この誤作動信号を健全な信号に切り替えることで、イップスは克服できます。
イップスになりやす人の特徴
イップスになりやすい人の特徴は、
「真面目でこだわりが強い人」です。
さらに、具体的にすると以下の9つに当てはまる人です。
- 自分の本音がわからない
- 自分の本音を知りつつ他人に言わない
- 自分をよく見せようとする
- 感覚より理論派
- 「〜すべき」「〜しなければならない」
- 教えてもらいたがり
- 完璧主義
- 真面目
- 他人が気になる
イップスが治る人と治らない人の特徴
イップス治療をしても治る人と治らない人がいます。
その特徴は以下の通りです。
イップスが治らない人の特徴
1、技術練習で治そうとしている
2、他人に治してもらおうとしている
3、自分の世界を持ち過ぎている
4、話を聞かない
5、改善に注目できない
イップスが治る人の特徴
1、主体性がある
2、素直に話が聞ける
3、計画的である

「イップスが治らない…」と悩んでいませんか?イップス克服には「治る人の特徴」と「治りにくい人の特徴」があります。本記事では、正しい改善方法を詳しく解説。あなたのイップス症状を克服し、元の動きを取り戻すためのヒントをお伝えします!
イップスの種類と分野別解説
イップスは、スポーツだけでなく、音楽や日常生活にも発生します。あなたの症状がどの分野に当てはまるか確認してください。
ゴルフイップス
ゴルフでのスイング中に違和感がある、ドライバーやアプローチ、パターで手が固まる場合、それはゴルフイップスの可能性があります。
野球イップス
キャッチボール、投球・送球・返球で腕が固まる、力が入らない、指の感覚がおかしいなどの症状は野球イップスの可能性があります。
ダーツイップス
ダーツを投げようとすると腕が動かない、テイクバックで止まる、リリースが遅れる場合はダーツイップスの可能性があります。
ピアノイップス
演奏中に指が固まる、動かしにくい、思い通りに弾けない場合は、ピアノや楽器のイップスかもしれません。
階段イップス
階段の上り下りで足が固まる、歩きにくい、おかしな動きになる場合は、階段イップスの可能性があります。
その他のイップス
✅ 弓道
✅ 卓球イップス
✅ テニスイップス
✅ バドミントン
✅ 車の運転イップス
✅ 歌(発声障害)
✅ 弦楽器イップス
その他、様々なスポーツでイップスは起こる可能性があります。
変だなと思ったらご相談ください。
イップスを克服した方の体験談
イップスを克服した方のリアルな声を掲載しています。実際の施術でどう変化したのか、ぜひ参考にしてください。
📌 ゴルフイップスの克服体験談
📌 野球イップスの克服体験談
📌 ダーツイップスの克服体験談
📌 楽器演奏イップスの克服体験談
📌 階段イップスの克服体験談
さらに詳しく知りたい方は、イップス治療の詳細をご覧ください。
イップス治療方法
POINTイップスの原因は「脳の誤作動記憶」にあります。
当院では、この誤作動記憶を「健全な記憶へと再学習」させ、
本来のスムーズな動きを取り戻すための治療を行います。
あなたのイップスを引き起こしている原因は、無意識の心の信号にあります。
「なぜ、今までできていた動きが突然できなくなったのか?」
その本当の理由を特定し、認識することが回復の第一歩です。
イップスの根本原因を特定する
イップスを克服するために、当院ではあなたの体の反応を指標にしながら、
無意識に刻まれた誤作動信号を特定していきます。
例えば、こんな無意識の信号がイップスを引き起こしていることがあります。
- 本音と建前の不一致
- 理想と現実のギャップ
- 自己ルールの過剰化
- 情報による思い込み
これらの信号が誤作動を起こし、あなたの体の動きを制御しているのです。
しかし、適切な方法で脳の誤作動記憶を修正すれば、あなたの体は本来の動きを取り戻します。
技術練習では治らない本当の理由
イップスを克服しようと、フォームを変えたり、練習量を増やしたりしても、脳が誤作動信号を記憶したままだと改善しません。
なぜなら、脳の信号が変わらなければ、どんなに練習をしても同じ症状が繰り返されるからです。
つまり、本当の治療は「意識」ではなく、「無意識」にアプローチすることが必要なのです。
あなたに合った治療方法を見つける
当院では、あなたのイップスの状態に合わせたオーダーメイドの治療を行います。
「この方法が全員に効く!」というものはなく、
あなた自身の心と体の反応を見ながら、最適な施術を提供します。
「何をやっても治らない…」と諦める前に、
本当の原因を見つけ、根本から改善していきませんか?
まずは、イップス治療の詳細をご覧ください。

2024.09.17
栃木県佐野市バースデーカイロプラクティックのイップス治療についてです。イップスは治らないは間違えです。本気で治すことに臨めば、克服することは可能です。それはこれまでの実績が証明しています。...
国立大学と共同研究中のイップス治療
代表研究者を松浦佑希助教(宇都宮大学)とし、坂入洋右教授(筑波大学)らを中心に2022年6月から研究スタート。
心身条件反射療法(PCRT)を臨床現場で使用し、イップス治療の経験が豊富なPCRT認定者の協力で症例報告を提供、科学的にデータを検証、分析、研究。
バースデーカイロプラクティック院長の篠崎大輔も症例報告メンバーの1人として参加しています。
最後に、イップス克服を目指す方へ
「何をやっても治らない…」と悩んでいませんか?
イップスは、頑張って練習を続けても「気持ちとは裏腹に体が動かない」ことで苦しむ症状です。
でも大丈夫です。
あなたと同じ悩みを抱えていた方々が、当院の治療で克服しています。
「本当に治るの?」と不安な方も、まずは無料相談であなたのお悩みをお聞かせください。
「まずは相談だけでもOK!」お気軽にお問い合わせください。
イップスを本気で克服したい方は、今すぐご相談ください!
✅ 電話でご予約の方(0283-22-8881)
↓スマホの方はこちらをタップ↓
あなたのその症状、もしかしてイップス?
スポーツ、楽器、歌などの分野で、こんな経験はありませんか?
✅ 思い通りに体が動かせない
✅ 突然体が固まる
✅ 体の感覚がなくなる
「これまで普通にできていた動作なのに、ある日突然できなくなった」
「練習すればするほど、逆に悪化してしまう」
もしこのような悩みを抱えているなら、それはイップスかもしれません。
イップスはスポーツ選手だけの問題ではなく、
楽器演奏、ダンス、歌唱、さらには日常生活の中でも発生することがあります。
「自分はもうダメかもしれない…」
そんな不安を抱え、誰にも相談できずに苦しんでいませんか?
しかし、安心してください。
イップスには必ず原因があり、正しい方法を知れば克服することができます。
ここでは、イップスの原因から治療方法、克服のポイントまで、
あなたが再び思い通りに体を動かせるようになるための完全ガイドをお届けします。
まずは簡単なチェックで、あなたの症状がイップスかどうかを確かめてみましょう。
イップスとは?
イップスは、1930年頃にプロゴルファーのトミー・アーマーが、本の中で自身のパター症状を「イップス」と名付けたことから広まりました。
イップスは病名ではなく症状名であり、現在の医学では局所性ジストニアや職業性ジストニアに分類されます。
イップス (yips) は、主にスポーツの動作に支障をきたし、突如自分の思い通りのプレー(動き)ができなくなる症状。
野球やゴルフ、テニス、ダーツなどのスポーツに多く見られる。
学術的には局所性ジストニア(職業性ジストニア)と同義と考えられ、神経疾患に分類される。
脳の構造変化が原因とされ、同じ動作を過剰に繰り返すことで発症することが明らかになっている。
【Wikipediaより抜粋】
しかし、私のイップスサポート経験では、この「脳の構造変化説」には疑問があります。
もし脳の構造自体が変化しているのであれば、手術以外では治せないはずです。
ですが、実際に手術なしで改善している人が多くいることから、原因は構造ではなく、機能の異常や信号の誤作動であると考えています。
この信号の誤作動を健全に戻すことで、以前のように自然な動きが取り戻せるのです。

2024.09.14
イップスとは? イップスは、今までできていた動作、パフォーマンスが特定の場面で制御不能になる症状です。1930年代にプロゴルファーのトミー・アーマーが自身のパター異常を「イップス」と名付けたことから広まりました。現在の医学では、「局所性ジストニア」「職業性ジストニア」に分類...
イップスの症状
イップスの主な症状には、運動障害・感覚障害・パターン化があります。
運動障害
意図しない動きが起こったり、無意識に力が入りすぎて固まってしまうことがあります。
スムーズに動作できず、プレー中に違和感を感じることが多いです。
感覚障害
野球ではボールが指に引っかかる感覚がなくなったり、ゴルフでは打った感覚がなくなることがあります。
ダーツではリリース時に違和感が出るなど、分野によってさまざまな形で現れます。
パターン化
ある特定の場面で必ず同じミスをしてしまうことがあります。
例えば、試合の時だけイップスが出る、特定の距離やシチュエーションになると体が固まるなどの症状が見られます。
イップスの原因
イップスの原因は「脳の誤作動記憶」にあります。
心と体をつなぐ信号が混線することで、意図しない動作や体の固まりが発生します。
例えば…
- 野球の投球時に「ボールを投げよう」とするのに、腕が動かなくなる
- ゴルフのスイング中に「クラブを振りたいのに」止まってしまう
- ピアノを弾こうとすると「指が固まる」
このように、イップスは「やりたい動作」と「体の反応」がズレることで発生します。
精神的な問題や技術の問題が原因と考えられることも多いですが、それは誤った解釈です。
イップスの本当の原因は、脳が誤作動を記憶してしまっていることにあります。
この誤作動信号を健全な信号に切り替えることで、イップスは克服できます。
イップスになりやす人の特徴
イップスになりやすい人の特徴は、
「真面目でこだわりが強い人」です。
さらに、具体的にすると以下の9つに当てはまる人です。
- 自分の本音がわからない
- 自分の本音を知りつつ他人に言わない
- 自分をよく見せようとする
- 感覚より理論派
- 「〜すべき」「〜しなければならない」
- 教えてもらいたがり
- 完璧主義
- 真面目
- 他人が気になる
イップスが治る人と治らない人の特徴
イップス治療をしても治る人と治らない人がいます。
その特徴は以下の通りです。
イップスが治らない人の特徴
1、技術練習で治そうとしている
2、他人に治してもらおうとしている
3、自分の世界を持ち過ぎている
4、話を聞かない
5、改善に注目できない
イップスが治る人の特徴
1、主体性がある
2、素直に話が聞ける
3、計画的である

「イップスが治らない…」と悩んでいませんか?イップス克服には「治る人の特徴」と「治りにくい人の特徴」があります。本記事では、正しい改善方法を詳しく解説。あなたのイップス症状を克服し、元の動きを取り戻すためのヒントをお伝えします!
イップスの種類と分野別解説
イップスは、スポーツだけでなく、音楽や日常生活にも発生します。あなたの症状がどの分野に当てはまるか確認してください。
ゴルフイップス
ゴルフでのスイング中に違和感がある、ドライバーやアプローチ、パターで手が固まる場合、それはゴルフイップスの可能性があります。
野球イップス
キャッチボール、投球・送球・返球で腕が固まる、力が入らない、指の感覚がおかしいなどの症状は野球イップスの可能性があります。
ダーツイップス
ダーツを投げようとすると腕が動かない、テイクバックで止まる、リリースが遅れる場合はダーツイップスの可能性があります。
ピアノイップス
演奏中に指が固まる、動かしにくい、思い通りに弾けない場合は、ピアノや楽器のイップスかもしれません。
階段イップス
階段の上り下りで足が固まる、歩きにくい、おかしな動きになる場合は、階段イップスの可能性があります。
その他のイップス
✅ 弓道
✅ 卓球イップス
✅ テニスイップス
✅ バドミントン
✅ 車の運転イップス
✅ 歌(発声障害)
✅ 弦楽器イップス
その他、様々なスポーツでイップスは起こる可能性があります。
変だなと思ったらご相談ください。
イップスを克服した方の体験談
イップスを克服した方のリアルな声を掲載しています。実際の施術でどう変化したのか、ぜひ参考にしてください。
📌 ゴルフイップスの克服体験談
📌 野球イップスの克服体験談
📌 ダーツイップスの克服体験談
📌 楽器演奏イップスの克服体験談
📌 階段イップスの克服体験談
さらに詳しく知りたい方は、イップス治療の詳細をご覧ください。
イップス治療方法
POINTイップスの原因は「脳の誤作動記憶」にあります。
当院では、この誤作動記憶を「健全な記憶へと再学習」させ、
本来のスムーズな動きを取り戻すための治療を行います。
あなたのイップスを引き起こしている原因は、無意識の心の信号にあります。
「なぜ、今までできていた動きが突然できなくなったのか?」
その本当の理由を特定し、認識することが回復の第一歩です。
イップスの根本原因を特定する
イップスを克服するために、当院ではあなたの体の反応を指標にしながら、
無意識に刻まれた誤作動信号を特定していきます。
例えば、こんな無意識の信号がイップスを引き起こしていることがあります。
- 本音と建前の不一致
- 理想と現実のギャップ
- 自己ルールの過剰化
- 情報による思い込み
これらの信号が誤作動を起こし、あなたの体の動きを制御しているのです。
しかし、適切な方法で脳の誤作動記憶を修正すれば、あなたの体は本来の動きを取り戻します。
技術練習では治らない本当の理由
イップスを克服しようと、フォームを変えたり、練習量を増やしたりしても、脳が誤作動信号を記憶したままだと改善しません。
なぜなら、脳の信号が変わらなければ、どんなに練習をしても同じ症状が繰り返されるからです。
つまり、本当の治療は「意識」ではなく、「無意識」にアプローチすることが必要なのです。
あなたに合った治療方法を見つける
当院では、あなたのイップスの状態に合わせたオーダーメイドの治療を行います。
「この方法が全員に効く!」というものはなく、
あなた自身の心と体の反応を見ながら、最適な施術を提供します。
「何をやっても治らない…」と諦める前に、
本当の原因を見つけ、根本から改善していきませんか?
まずは、イップス治療の詳細をご覧ください。

2024.09.17
栃木県佐野市バースデーカイロプラクティックのイップス治療についてです。イップスは治らないは間違えです。本気で治すことに臨めば、克服することは可能です。それはこれまでの実績が証明しています。...
国立大学と共同研究中のイップス治療
代表研究者を松浦佑希助教(宇都宮大学)とし、坂入洋右教授(筑波大学)らを中心に2022年6月から研究スタート。
心身条件反射療法(PCRT)を臨床現場で使用し、イップス治療の経験が豊富なPCRT認定者の協力で症例報告を提供、科学的にデータを検証、分析、研究。
バースデーカイロプラクティック院長の篠崎大輔も症例報告メンバーの1人として参加しています。
最後に、イップス克服を目指す方へ
「何をやっても治らない…」と悩んでいませんか?
イップスは、頑張って練習を続けても「気持ちとは裏腹に体が動かない」ことで苦しむ症状です。
でも大丈夫です。
あなたと同じ悩みを抱えていた方々が、当院の治療で克服しています。
「本当に治るの?」と不安な方も、まずは無料相談であなたのお悩みをお聞かせください。
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