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イップスなのか自己診断してみよう|運動障害、感覚障害はあるか
「イップスなのか、イップスではないのか」
今までできていたことができなくて悩んでいる人は、イップスセルフチェック表で自己診断してみてください。
結果に対する解説もご覧ください。
院長紹介

篠崎 大輔
WHO基準のカイロプラクティック教育を修了し、脳・心・体の神経信号を専門に臨床を行っています。
「どこへ行っても治らない」とお悩みの方が、再び動けるようになる瞬間を多く見てきました。
諦める前に、ぜひ一度ご相談ください。
- 資格: WHO基準カイロプラクター(B.C.Sc保持)/ アクティベータメソッド・インストラクター/ PCRT・インストラクター
- 臨床経験: 14年以上
イップス自己診断表


A、イップスの可能性大
あなたの現状は「イップスの可能性大」です。
特定の場面で体が固まる、勝手に動いてしまうのはイップスの特徴です。
イップスについて早期に理解し、治療を受けることをおすすめします。
2025.10.02
最終更新:2025/12/22イップスは、技術の問題やメンタルが弱いことが問題ではありません。 当院では、脳と体の信号の誤作動に着目し、 体の反応を指標に原因を特定し、健全な状態へ再学習させていきます。技術練習でイップス改善が行き詰...
B、イップスの可能性中
あなたの現状は「イップスの可能性中」です。
特定の場面で感覚異常が出るのもイップスの特徴です。
今までできていたのに、特定の場面になると、
・投げる感覚がわからない
・頭が真っ白になる
・どうすれば良いかわからなくなる
気のせいだと思い込まず早期治療がおすすめです。
イップスについて早期に理解し、治療を受けることをおすすめします。
イップスで「思うように体が動かない」「もう治らないのでは」と不安を感じていませんか?このページでは、イップスの原因を“脳と体の誤作動記憶”という視点から解説し、克服までの考え方を丁寧にお伝えします。スポーツ・楽器・日常生活に対応。無理に治そうとせず、改善へ向かう道筋を知りたい方へ。
C、イップスの可能性小
あなたの現状は「イップスの可能性小」です。
詳しくお話を聞かなければ判断できない状況です。
毎回同じパターンでイップス症状が起こるというのは、
・同じバッターに毎回デッドボールを当ててしまう
・右ドッグの時は必ずOBしてしまう
・人が後ろにいると出る
どのような状態か下記のアンケートで具体的に教えてください。(無料)
D、イップスではない
あなたの現状は「イップスではない」です。
思い通りに成長していないと感じたり、ミスをすることに不満を持っているかもしれませんがイップスではありません。
今まで通り技術練習をして成長を目指せば問題ないでしょう。
もし不安な場合はパフォーマンスアップのためのサポートもできますのでご相談ください。
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料金について
料金とコースは料金ページをご確認ください。
店舗情報
免責事項
当院は医療行為・マッサージ行為・慰安行為は行いません。カイロプラクティックおよび心身条件反射療法(PCRT)を用い、神経機能の調整を通じて自然治癒力が発揮される環境づくりを目的としています。症状・疾患名の診断や投薬、外科的治療は医療機関にてご相談ください。既往歴・治療中のご病気がある場合は、事前にお知らせください。



























