信頼関係があるからできる代理検査による施術

先日3歳の女の子が、3歳児健診で視力が出ていないかもと言われたそうです。

 

3歳児の理想視力は0.8程度だそうで、検査時は0.3しか出ていないとのことで心配され来院されました。

 

 

以前からお母さんが来院されていて、症状も改善し、信頼関係があるクライアント様です。

 

そのクライアント様からの相談で診ることになりました。

 

 

3歳児では、できない検査もあるためその場合はお母さんを通して検査をしていきます。

 

これは、娘の波長・エネルギーをお母さんがキャッチし、私が検査するという代理検査法です。

 

代理検査をするための大前提は『信頼関係』です。

私とお母さん、お母さんと娘、お母さんの治療に対する信頼、これらが必要です。

 

代理検査を他で例えると「ラジオ局が娘」で「ラジオがお母さん」、「ラジオを聴く視聴者が私」です。

 

ラジオ局からは目には見えない電波が飛ばされていますよね。そして、それを周波数を合わせたラジオがキャッチし、ラジオから音が流れます。そして、視聴することができます。これと同じ考えです。

 

 

この方法によって施術を娘さんにおこないました。

 

反応では、自律神経系のポイントがブロックされていたり、エネルギーのポイントがブロックされていました。

 

まだ1回目の施術が終わったばかりですが、施術前後の変化は良好でした。

 

次の健診までに数回受けて頂き、病院での評価を受けるという計画で進めていきます。

 

当院で取り入れているアクティベータメソッド、心身条件反射療法は、刺激が小さいためお子様から高齢者まで幅広く安心して受けて頂くことが可能です。

 

お子様の症状でお困りの人がいましたらご相談ください。

はじめての来院される方へ

神経系の調整、脳の誤作動記憶の調整による根本原因にアプローチする調整法をおこなっています。
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