「治る人」と「治らない人」

GW後半戦初日ですね!

 

みなさんいかがお過ごしでしょうか。

 

当院はGW中も営業中です!

 

 

さて、当院に来院する人の中には

 

どんなに症状がつらくても

 

「治る人」もいれば「治らない人」もいます。

 

 

そして、軽い症状でも

 

「治る人」もいれば「治らない人」もいます。

 

 

「治る」「治らない」には、何が影響するのでしょうか?

 

 

 

治る人は、

 

 

症状に対して「治したい」という「期待」を持っています。

 

そして、当院の説明をしっかり聞き「理解しよう」としてくれています。

 

つまり、「信頼」してくれています。

 

他にも、

自分自身が治ることへの信頼

施術方法への信頼

お互いへの信頼

 

信頼関係はとても大切です。

 

 

治らない人は、

 

話を聞かない!

 

おまかせしっぱなし!

 

明確な目的がない!

 

計画が立てられない!

 

 

このような特徴があります。

 

せっかく来院されたにもかかわらず、こちらの治療の話も聞かず、

とりあえず早くやってよ!治ればいいから!とまかせっきり、

 

痛みを取りたい目的は何ですか?と質問しても、

わからない!とりあえず痛みを治してよ!と他人事。

 

こういった理由でこういう計画で進めていきましょうと提案すると

忙しくて時間がわからないからまた連絡するよ!です。

 

 

私には他人を治す力はありません。

 

 

その人が持っている治す力が働きやすくなるようにサポートすることしかできないのです。

 

 

こんな違いで「治る人」と「治らない人」の差ができてしまいます。

 

 

どこへ行っても治らないとお悩みの方は後者なのかもしれませんね。

 

当院へ来院される場合は、下記の「はじめて来院される方へ」のページをご理解の上お越しください!

お互いの大切な時間を価値のあるものにしましょう。

はじめての来院される方へ

神経系の調整、脳の誤作動記憶の調整による根本原因にアプローチする調整法をおこなっています。
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